導入の流れ

一度に全部を変える前に、 始める範囲を決める。

対象業務と準備内容を決めて、段階を分けて使い始める。

運営に合わせて、4つの段階で。

01

適合確認

施設形態、PMS、客室・物件数、対象業務を整理します。

02

設定

物件・客室、スタッフ、ルール、チェックリストと接続条件を準備します。

03

限定して確認

対象業務と担当者を決めて確認。予約取込と送信・請求・鍵操作を分けます。

04

利用開始

役割分担を確認し、準備が整った業務から利用します。

何を残し、何を変えるかを明確に。

接続前でも、画面案内で製品を確認できます。実際のPMSとの試行は、権限や利用条件の確認が必要です。デモを見ることとは区別します。

開始前に、二重作業や二重送信を避ける範囲を決めます。終了時に出力できる情報と、停止する必要がある連携も確認します。

所要期間は、データ、連携、機器、スタッフへの説明によって変わります。導入支援や外部費用は、ソフトウェアの利用料と分けて確認します。

料金を見る

あなたの宿の仕事で、 Bantoを見てみませんか。

実際の画面を見て、施設やPMS、まとめたい業務について相談できます。